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携帯料金が月7千円以上の人はヤバい!格安SIMでスマホ通信費を節約せよ!

どーも!たろー(@taro01com)です!

 

あなたは月々の携帯料金をいくら払っていますか?

スマホ利用者の携帯料金の月平均額は、6,800円くらいと言われています。

 

たろー
たろー
今の時代はそんなにバカ高い携帯料金を払う必要は全くナシ!
僕のスマホ代は毎月1,690円だけです!

今や誰にとってもすごく身近な存在のスマートフォン。

毎月払う携帯料金だからこそ、もっとちゃんと調べてコストを合理化すべきです。

少し知っているだけで、圧倒的に携帯料金を節約できる情報をお伝えします!

 

あなたの携帯料金はいくら!?月7,000円以上払っていたら通信費がヤバいです!

あなたの月々の携帯料金はいくらでしょうか?

 

たろー
たろー
はっきり言います!携帯料金を毎月7,000円以上払ってるあなたは情報弱者です!
でも大丈夫!この記事で誰にでもできる携帯料金の節約方法を教えます!

1,690円しか払っていない僕からすると、なんなら3,000円以上払っていたら払い過ぎと思いますが、

平均額以上の7,000円を超えていたらもうヤバイです。

 

そういう人は、

情報弱者
情報弱者
携帯料金なんて7,000円くらいかかって当たり前。毎日使うモノだししょうがない。

こう思って、それを当たり前だと思い込んでいます。

 

たろー
たろー
残念でした!今の時代は携帯料金はもっと安くできます!
不便になることももとんどありません!

あなたはそれを知らないだけです。

何度も言いますが、僕は月1,690円しか携帯料金を払っていません!

 

その秘密をお教えしましょう。

格安SIM」という言葉を聞いたことがありませんか?それを活用するだけでいいんです!

 

MVNOとは?格安SIMとは?その意味を解説。

まず、スマホ料金の節約でよく出てくる「MVNO」と「格安SIM」という言葉、その意味を理解しておきましょう!

 

MVNOとは?

MVNOとは「仮想移動体通信事業者(Mobile Virtual Network Operator)」の略称です。

ドコモ・au・ソフトバンクの大手通信キャリアが持つ通信回線インフラを間借りして、ユーザーに通信サービスを提供している事業者のことをMVNOと呼びます。

MVNOは大手キャリアに比べて、そのインフラの構築・運用・メンテナンスなどに費用がかからないため、格安でユーザーにサービス提供することが可能となっています。

 

格安SIMとは?

まず「SIMカード」とは、スマホを使って通信するために必要なカードのことです。

あなたが使っているスマホにも、必ずSIMカードが差し込んであります。

そして、「MVNO」が提供するSIMカードが「格安SIM」です。

安いサービス提供が売りの「MVNO」が提供している「格安SIM」は、もちろん利用料金が安いです。

 

たろー
たろー
面倒なことは抜きに、
「MVNO」=「格安SIM」と覚えてしまっても何も問題はありません!

格安SIMのメリット

では、大手キャリアの通常のSIMと比べて、MVNOの格安SIMにはどんなメリットがあるんでしょうか?

 

圧倒的な月額料金の安さ!

なんといっても、最大のメリットは月額料金が安いことです!

大手キャリアの平均月額は6,800円。格安SIMの僕の月額は1,690円。

その差なんと5,000円です!

普通の人の1ヶ月のスマホ料金は、僕の4ヶ月分の料金と同じって驚きじゃないですか?

 

たろー
たろー
このメリットだけでも、絶対に格安SIMを選ぶべきです!

契約内容がシンプルでわかりやすい!

大手キャリアの契約内容ってめちゃくちゃわかりづらいですよね?

  • そもそもプランが多すぎて自分に合ったものがわからなかったり…
  • それを組み合わせないといけなかったり…
  • いつの間にか謎のオプションが付いていたり…

自分がどのプランに入っていて、どこの部分にどれだけ利用料を払っているかわからない人もかなり多いと思います。

 

それに対して格安SIMはというと!

 

僕が契約しているのは、こちらの「LINEモバイル」というMVNOの格安SIMです。



 

このLINEモバイルのプランはこんな感じで選べます。

 

↑こういう大きいプランの中から、

 

 

↑自分に合った通信容量のプランを選んで契約すればいいだけです!

オプションもありますが、シンプルな内容でわかりやすい。

 

たろー
たろー
自分がどのプランに対していくら払っているのか?
それがシンプルで明確な方が安心ですよね!

最低利用期間の縛りがゆるい

大手キャリアで携帯料金の契約をしていると、最低利用期間(いわゆる2年縛り)の問題が起きた人は少なくないと思います。

2年ごとに1回ある解約月に解約しない場合は、その後2年の間に解約すると1万円近い違約金が発生するアレです。

 

LINEモバイルの場合、この辺りの規約はこうなっています。

最低利用期間はありますか?

音声通話SIMプランをご利用の場合、利用開始日から起算し、利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含みます)に、サービスの解約又はMNP転出をする場合は9,800円(税抜き)の解約手数料が発生します。

このように、一応縛りはあります。

でも、この内容を要約するとこういうこと。

LINEモバイル
LINEモバイル
最低1年間は使ってね!でもその後の縛りは一切なくて、いつでも解約できるよ!

※ちなみにどの格安SIMを選んでも、この部分はほとんどの事業者がそうなっています!

 

 

たろー
たろー
今の時代は通信業界の進化が早く、どんどん新しくて良いサービスが登場しています。
そんななかで2年に1回しか解約できず、他のサービスに移行できない大手キャリアの規約はナンセンスです。

格安SIMのデメリット

メリットばかりお伝えするのはフェアじゃありません。

格安SIMにはもちろんデメリットもあるので、それについても解説します。

 

3大キャリアに比べて、通信速度が若干遅い

MVNOは大手キャリアの通信回線を間借りしていますが、大手キャリアと契約しているユーザーより接続の優先度が下がります。

特にお昼時や夜など、みんながスマホを使う混雑時間帯は通信速度が遅くなります。

 

たろー
たろー
ただし、これは理論値です!
僕が実際に使っていて「遅い」と体感したことはありません!

確かに大手キャリアのSIMのスマホと並べて混雑する時間帯に通信速度を比較したら大手キャリアの方が速いんだろうけど、

そこまでちゃんと比較しないとわからないレベルだし、普通に使う上でなにも不便しません。

 

プランによっては無料通話分がほとんどない

大手キャリアは「カケホーダイ」プランなど、通話料金を気にしなくて良いプランも豊富です。

それに対して格安SIMは、基本的に電話した分だけ通話料がかかります。(※かけ放題オプションもあります。)

 

たろー
たろー
ただし、僕はこれを全くデメリットだとは思いません。

その理由はこちら。

 

LINEで電話すれば良いだけ

家族や友達と電話するならLINEで通話すればいいだけです。

なぜかLINEの電話は品質が悪いと盲信している人も多いけど、普通に電話するのと何も変わらないくらい品質良いですよ。

僕は何も困ったことはありません。

 

少し電話するくらいならトータルで格安SIMの方が安い

それでも電話が必要なときはあると思います。お店の予約の電話とか、LINE使ってない人と電話する時とか。

そういう場合も、その通話料と月額料金が安くなる分を比較したら、比較にならないくらい格安SIMの方が安いはずです。

 

キャリアメールが使えない

キャリアメールとは、

  • ~~~@docomo.ne.jp
  • ~~~@ezweb.ne.jp
  • ~~~@softbank.ne.jp

などの、大手キャリアが提供するメールアドレスのことです。

格安SIMは基本的にキャリアメールがありません。

 

あなた
あなた
えっ!それが使えないと困る!
たろー
たろー
断言します。キャリアメールなんてなくても全く困りません!
その理由を説明するよ!

確かに、ガラケーの時代はキャリアメールは重宝していました。

でもスマートフォンは、「Gmail」や「Yahoo!メール」等のPCのメールアドレスを簡単に同期できます!

僕はスマートフォンにしてからGmailをメインで使っているので、キャリアメールなんて全く使っていません。

逆にメールアドレスがたくさんあると管理が面倒なので、キャリアメールのアドレスって邪魔だなと思っていたくらいです。

 

たろー
たろー
ガラケーの衰退と一緒に、キャリアメールが合理的な時代はとっくに終わってるんですよ!

設定を自分でやる必要がある

格安SIMは基本的にWebから申し込むので、

郵送でSIMが届いたら、スマホの設定を自分でやる必要があります。

 

あなた
あなた
えっ!そんなの難しくてできない…
たろー
たろー
心配は無用!詳しい説明ページもあるし、問い合わせもできます!
そもそもそこまで難しい作業じゃありません!

さらに最近は大きい家電量販店では格安SIMのカウンターが増えてきたので、大手キャリアと同じように店頭で契約することもできるようになっています!

 

デメリットを考慮しても、格安SIMは通信費節約のために絶対おすすめ!

たろー
たろー
そんなデメリットを考慮しても、圧倒的なメリットがある格安SIMにすることを絶対におすすめします!

とにもかくにも月額料金が圧倒的に安いこと。これに尽きます。

携帯料金の平均月額は6,800円、格安SIMなら1,690。その差は約5,000円。

年間で60,000円も携帯料金を節約できたら大きいですよね!

 

おすすめの格安SIMは?ずばりLINEモバイル!

格安SIMを提供しているMVNOはたくさんあります。

その中から、どの格安SIMを選べば良いんでしょうか?

 

ずばり!僕も使ってる「LINEモバイル」がおすすめです!


 

僕は音声通話SIMの「コミュニケーションフリープラン」の最小容量の3GBで、月額1,690円で利用しています!

※音声通話SIMとは、電話番号を持って通話もできるプランです。

 

たろー
たろー
以下、僕がLINEモバイルをおすすめする理由を解説していきます!

なんでLINEモバイルがおすすめなの?

大手企業がサービス提供している安心感

LINEモバイルは、その名の通りみなさんご存知のLINEが運営しています。

今や世界的なサービスを提供しているLINEが運営しているので、高品質なサービスを安心して使い続けることができます。

 

LINE、Facebook、Twitter、InstagramのSNS利用時の通信量がゼロになる

LINEモバイルの一番の目玉は、LINEやSNS利用時のデータ通信量がゼロになることです。

具体的には、下記のサービスを利用する際の通信量がかかりません。

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • インスタグラム
  • LINE MUSIC

現代は「スマホでほぼこれらのアプリしか使ってない!」っていう人も多いので、かなり大きいメリットになります。

 

たろー
たろー
これのおかげで、僕みたいに通信容量を1番少ないプランにして、月額料金を安くすることが可能です!

LINEのID検索ができる

格安SIMのもう一つのデメリットとして、LINEの年齢確認ができずID検索ができません。

LINEの年齢確認には3大キャリアのアカウントが必要になるからです。

LINEのアプリから年齢確認をしようとすると、このような表示が出てます。

このまま進めても、格安SIMではキャリアのアカウントがないため不可能なんです。

 

たろー
たろー
特に2つの社会人サークルを運営しネットでメンバー募集をしている僕にとっては、ID検索でLINEの連絡先を交換するのは必須。
実は以前は「BIGLOBE SIM」という格安SIMを使っていたのですが、この部分だけが格安SIMの唯一の不満でした。

でも!LINEモバイルならLINEの年齢確認ができちゃいます!

さすがLINEが運営してるだけあります!

 

ドコモ回線で通信速度が全く気にならない

説明したとおり、MVNOはドコモ・au・ソフトバンクのいずれかの通信キャリアの通信インフラを間借りしてサービス提供をしています。

LINEモバイルは、その中でも特に高品質に定評があるドコモの回線を利用したMVNOとなります。

そのため、通信速度がMVNOの中でも特に高評価であり、スピードを気にせず安心して使うことができます。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

なにも知らずにドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアでスマホを契約しているあなたにとっては、衝撃の内容だったと思います。

たろー
たろー
携帯料金に毎月7,000円以上払っている人は、本当に今すぐにLINEモバイルに乗り換えるべきです!

無駄なお金を払い続ける前に、行動しちゃいましょう!

↓↓LINEモバイルの公式ページはこちからから↓↓



 

 

 

ABOUT ME
たろー
平成元年生まれの会社員ブロガー!副業で年間100万円以上を稼いでいて、脱サラ&フリーランスを目指しています。仕事の傍ら、100人規模の社会人サークルを複数運営してたりもします。さらに収入を増やすべく、全力でブログ運営中。