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評判の家計簿アプリ「マネーフォワード」の便利な使い方を徹底解説!

どーも!たろー(@taro01_com)です!

 

あなたは家計簿アプリの「マネーフォワードを使っていますか??

お金の節約や資産管理をするために超便利なアプリなので、まだ使ってない人にはぜひおすすめします!

 

  • マネーフォワードって聞いたことあるけど、なんなのか詳しく知りたい!
  • マネーフォワードを使ったことがあるけど、使い方がよくわからないままやめちゃった!ちゃんとした使い方を知りたい!

 

今回は、そんなあなたのためにマネーフォワード」について徹底解説します!

 

僕もマネーフォワードを2年以上活用していて、今やマネーフォワードなしじゃ考えられないほど愛用しています。

マネーフォワードのおかげで自分のお金の収支を把握できるようになり、無駄な支出を節約する意識が生まれてお金が貯まるようになりました!

 

この記事を読んで、そんなふうにお金を貯めれるようになる人が増えたら嬉しいです。

 

それでは、マネーフォワードについて解説していきます!

 

家計簿アプリ「マネーフォワード」とは?

マネーフォワードとは、株式会社マネーフォワードが提供する「人気No.1の家計簿アプリ」です!

ユーザー数はなんと550万人を突破していて、家計簿アプリの中でも断トツの人気を誇るサービスです!

銀行、クレジットカード、ECサイト、証券など、なんと2,600以上の金融関連サービスと連携が可能で、使いやすさも抜群!

 

たろー
たろー
ユーザー数や連携可能なサービス数ともに、名実ともに「キング・オブ・家計簿アプリ」なのがマネーフォワードです!

 

家計簿アプリ「マネーフォワード」を使うとなにができるの?

1.家計簿を自動作成してくれる

なんといっても、マネーフォワードの最大の便利ポイントはこれですね!

 

銀行の入出金やクレジットカードの履歴をもとに、食費や光熱費などのカテゴリに自動で分類し家計簿を作成してくれるので、 家計簿作成の手間がなくなります。
手間をかけずに、見やすいグラフで毎月の支出がわかるので、忙しいあなたにピッタリです。

マネーフォワード

 

銀行やクレジットカードの情報アプリに登録するだけで、その入出金履歴を自動で反映してくれます。

  • 今月はこれだけ光熱費ががかかっちゃったのかぁ・・・。
  • えっ!?飲み会代って合計するとこんなにいってるの!?

そんなことが一目でわかるようになって、自分の収支状況を具体的な数字で把握できるようになります!

 

2.資産管理ができる

現代人なら複数の銀行、証券口座、クレジットカードを持っている人も多いと思いますが、マネーフォワードならそれらをまとめて管理できます!

 

マネーフォワードは、資産管理をシンプルに、スマートにします。 
一度金融機関の口座情報を登録するだけで、複数の口座情報を一括管理。さらに、情報も自動更新。 

マネーフォワード

 

持っている金融サービスの情報が多すぎて、自分でも把握しきれてない~~~!

 

そんなあなたでも、マネーフォワードを使えば全ての口座残高やクレジットカードの利用状況を一発で管理できるようになります!

 

3.無料で簡単に使える

マネーフォワードは無料で、しかも簡単に使えます!

 

口座登録はIDとパスワードを入力するだけの1ステップ。 
一度登録すれば、入出金の明細やクレジットカードの履歴を自動で取得。 
食費や光熱費などのカテゴリに自動で分類してくれるので、カンタンに使い始められます。


マネーフォワード

 

データは基本的に自動で取り込んでくれるし、金融機関の登録も超簡単です!

 

たろー
たろー

これだけ便利なマネーフォワードが無料で使えるなんてすごい時代ですね~!

 

マネーフォワードには有料のプレミアム会員もあるので、その違いを説明しておきます。

 

無料会員とプレミアム会員の違い

プレミアム会員なら無料会員よりもアップグレードした機能が使えます。

プレミアム会員が月額制になっていて、iOSなら月額480円(税込)、Androidなら月額500円(税込)で利用可能です。

機能の違いは下記の表のとおりです。

 

たろー
たろー

マネーフォワードは基本的に無料会員でも十分な機能が使えます!必要性が出てくるまでは無料会員で問題なしです!

 

4.安心のセキュリティ体制

金融機関の情報を登録しなきゃいけないのって、セキュリティ的にちょっと心配・・・。

 

マネーフォワードを使うなら、そんなセキュリティの心配は無用です!

 

情報の送受信には256bit SSL暗号化通信を採用。
データもすべて暗号化して保管。原則、入出金など取引に必要なパスワードもお預かりしないので、安心してお使いいただけます。

マネーフォワード

マネーフォワードはSSL暗号化通信という技術を採用しており、あなたが登録したデータは全て「暗号化」されて保管されます。

つまり、そもそもマネーフォワード自体もあなたのIDやパスワードがわからない状態なんです!

もし個人情報の悪用を目的としたハッキングに合ったとしても、暗号化されたあなたの情報が盗まれることはほぼありません。

 

たろー
たろー

便利な機能が無料で使えてセキュリティも安心な最強家計簿アプリ、それが「マネーフォワード」です!

 

家計簿アプリ「マネーフォワード」を使う3つのメリット

メリット1.自分の収入と支出を具体的な数字で把握できるようになる

マネーフォワードを使う最大のメリットは、「食費」や「光熱費」などの分類項目ごとに自分の収入と支出の金額を具体的な数字で一目で把握できるようになることです!

 

下の画像は、実際の僕のマネーフォワードアプリの「2018年3月の支出構成比」の画面です。

「ちょっと趣味にお金を使いすぎちゃったな~」っていうのが一目瞭然ですね。笑

 

さらに、項目をもっと細かく分析することもできます!

「食費の中でも昼ご飯代はもっと節約しなきゃな~」といったことがわかるんですね!

   

 

先ほども説明したとおり、

  • 今月はこれだけ光熱費ががかかっちゃったのかぁ・・・。
  • えっ!?飲み会代って合計するとこんなにいってるの!?

こんなことがアプリを見れば一目でわかっちゃいます!

 

たろー
たろー

自分が何にどれだけお金を使ってるかがわかるのは、純粋にめっちゃ楽しいですよ!

 

メリット2.無駄な支出が浮き彫りになって「節約」を意識するようになり、お金が貯まる

自分の支出を分類ごとに具体的な数字で把握できるようになると、「節約」の意識が生まれます

 

先月は飲み会代が3万円もいってる・・・。
無駄な付き合いの飲み会には行かないようにすれば、2万円は節約できるな!

 

こんなふうに、あなたの支出を見直すきっかけを作ることができます。

 

また、マネーフォワードが公式にこんなことも発表しています。

今回の調査の結果、『マネーフォワード』を利用して収支改善を実感した人は、1か月あたり平均21,513円、年換算すると約26万円(258,156円)の改善に繋がっているということが明らかになりました。

マネーフォワード プレスリリース

マネーフォワードを使ってる人は平均で年間26万円も節約できてるってすごくないですか??

こんなの聞いたらマネーフォワードを使わない理由がないですよね!

 

たろー
たろー

実際に僕も使い始めるまではお金を貯められないダメ会社員だったのですが、マネーフォワードを使い始めてからみるみるお金が貯まるようになりました!

 

メリット3.自分の資産の全体像が把握できて、資産管理ができるようになる

マネーフォワードに利用している金融サービスを登録することで、あなたの資産の全体像を一目で把握することができます!

 

僕は資産運用に積極的なタイプで、色んな形で資産を保有しています。

  • 銀行預金
  • 投資信託(iDeCo、つみたてNISA)
  • 仮想通貨

こういった場合に、「どの資産がどれだけあるか」を一目で把握できるようになるので超便利!

さらにAmazon楽天などのECサイトを連携させれば、その利用状況も一目で把握できちゃいます!

 

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家計簿アプリ「マネーフォワード」の基本的な使い方

たろー
たろー

それではここから、マネーフォワードの具体的な使い方について解説していきます!

実際の画面を見せながら解説していくので、説明が少し長くなります。

そのため、それぞれの項目に移動しやすいように目次を付けておきますね^^

基本的な使い方の説明は飛ばして、次に解説する「マネーフォワードを便利に使うポイント」まで移動したい方はこちら。

 

1.ユーザー登録をする

なにはともあれ、まずはユーザー登録をしましょう!

 

ユーザー登録はパソコンからでもスマホからでも可能です。

スマホの場合はアプリの利用が圧倒的に便利です!ぜひダウンロードしましょう!


Google Play で手に入れよう

マネーフォワード公式サイトからも登録できます。

 

↓アプリを起動するとこんな画面になります。

 

ここにメールアドレスとパスワードを登録すれば、登録確認のメールが届きます。

あとは順序に従って登録を進めていくだけ!

 

たろー
たろー

登録作業はめちゃくちゃ簡単ですよ~!

 

2.利用している金融機関やサービスを連携させる

まずは利用している金融機関やサービスを登録して連携しましょう!

 

マネーフォワードなら、こんなに豊富な種類のサービスと連携させることができます。

連携できる金融機関・サービス
  • 銀行口座
  • 証券・投資信託口座
  • FX口座
  • クレジットカード
  • 電子マネー・プリペイド
  • 各種ポイント(ANAマイレージやdポイントなど色々)
  • ECサイト(Amazonや楽天など)
  • etc.

あなたが使っている金融機関やサービスは、最初にガンガン登録して連携させましょう!

 

2-1.金融機関・サービスの連携方法

ここでは、「三菱UFJ銀行」の銀行口座との連携を例にして説明します。

 

①アプリの「口座」タブを開く

②右上の「+追加」ボタンか、画面下の「+連携先を追加」ボタンを押す

 

③「銀行」を選択

 

④「三菱UFJ銀行」を選択

 

そうすると、三菱UFJ銀行のネットバンキングの情報とマネーフォワードを連携させる画面が起動します。

その後は画面の指示に従って登録を進めれば連携が完了します。

連携する金融機関やサービスの「ID」や「パスワード」が必要になるので準備しておきましょう!
僕はネットバンキングの情報を覚えてなくて少し手間取りました!笑

 

3.連携したサービスのデータは自動で取り込んでくれる

銀行口座やクレジットカードを連携させると、口座残高やカードの利用明細を自動で取り込んでくれます。

金額から分類する項目まで全て自動で判断してくれるため、超らくちんです!

 

たろー
たろー
あっという間にあなたの資産状況がアプリ上に反映されますよ!

※稀に自動で分類を判断できないものもあるため、それは手動で修正する必要があります。

 

4.項目(カテゴリ)の登録をする

マネーフォワードでは、よく使われる項目はすぐに使えるように初めからセットアップされています

それだけでも便利なのですが、そこからさらに自分が使いたい項目を追加したり、よく使う項目を上に表示することでもっと便利に使うことができます!

 

そのため、最初には収入や支出の種類を分ける「項目(カテゴリ)」の登録をしちゃいましょう!

(もちろん、使いながら増やすことも可能です^^)

マネーフォワードにはまず、
“食費”・”交通費”・”日用品”といった「大項目」があります。

その大項目の分類をさらに細かくして、
“朝ごはん”・”昼ごはん”・”夜ごはん”といった「中項目」まで管理することができます。

あなたの好みに合わせて、どこまで細かく分類して管理するかも決められますよ!

マネーフォワードの豊富な大項目
  • 食費
  • 現金・カード
  • 交通費
  • 趣味・娯楽
  • 日用品
  • 衣服・美容
  • 特別な支出
  • 交際費
  • 住宅
  • 水道・光熱費
  • 教養・教育
  • 通信費
  • 自動車
  • 保険
  • 健康・医療
  • 税・社会保障
  • その他
  • 未分類

 

4-1.項目(カテゴリ)の登録方法

ここでは、”食費”の「大項目」から”朝ごはん”という「中項目」まで細かく管理したい場合に、”朝ごはん”の項目をで支出入力画面にデフォルト表示させる方法を例として解説します。

 

①「入力」タブを選択

 

②「+他のカテゴリ」を選択

 

③「食費」の大項目を選択

 

④「朝ごはん」の中項目を選択

 

⑤入力画面に「朝ごはん」の中項目が増えて完了!

マネーフォワードではデフォルトで多くの中項目が用意されていますが、オリジナルの中項目を作ることも可能です!

この機能を使えば、ちょっと特殊な支出がある場合でも柔軟に対応できます!

 

4-2.オリジナル項目の作成方法

ここでは、「仮想通貨の入金」というオリジナルの中項目を作る方法を例として解説します。

 

①「入力」タブを選択

 

②「+他のカテゴリ」を選択

 

③「特別な支出」の大項目を選択(どの大項目にするかは自由です!)

 

④右下の「編集」を選択

 

⑤右上の「+」を選択

 

⑥自分が作りたいオリジナル項目の名前を入力

⑦右下の「完了」を選択

 

⑧入力画面に「オリジナル項目」が増えて完了!

 

4-3.項目(カテゴリ)の表示順序を変更する

必須の作業ではありませんが、よく使う中項目を入力画面の上部に移動させたり、項目の種類ごとに並べ替えておくとより便利に使えます!

 

先ほど作った「朝ごはん」の中項目を入力画面の上部に移動させてみましょう。

 

①入力画面の「カテゴリ表示設定」を選択

 

②現在入力画面に登録している中項目の一覧が表示される

③「朝ごはん」の中項目の右にある三本線をタップしたまま、上下にスライドさせることで順番を変えられる

これであなたが使いやすい順番に中項目を自由に入れ替えられます!

 

5.現金での支出は手動で入力する

連携させたクレジットカードでの支払いはすべて自動で収支計算してくれますが、現金で支払った分はどうしても手動での入力が必要です。

これは仕方ないですね。

念のため、手動での入力の方法も解説しておきます!

 

5-1.手動での入力方法

ここでは「昼ご飯に500円のラーメンを食べて現金で支払った場合」を例に解説します。

 

①「入力」タブを選択

 

②下の数字キーで「500」と入力すると¥500が反映される

③「昼ご飯」の中項目を選択

④明細を登録する日付はこちらから変更できます(デフォルトで当日になっているので基本は変更不要。)

⑤明細の詳細を覚えておきたい場合にメモできます

⑥支出元を変更できます(複数の財布を登録している場合など。)

⑦最後の右下の保存を選択すれば、明細が保存されます

マネーフォワードは、レシートを撮影して読み込むことでも半自動的に入力することができます!日付や項目も自動で判断してくれるのでとても便利です!

 

5-2.レシート撮影入力の方法

ここでは、実際に僕のスタバのレシートを読み取って解説します。

 

①「入力」タブを選択

 

②右上の「レシート」を選択

 

③カメラが起動するのでレシートを撮影する

 

④金額、項目名、メモ(利用店舗名)、電話番号などの情報が自動で反映される
(上手く反映されないときもあるので、その場合は手動での修正が必要です。)

⑤右下の「保存」を選択すれば明細が保存されます

 

以上、マネーフォワードの基本的な使い方について解説しました!

 

たろー
たろー

これだけ理解しておけばマネーフォワードを十分に活用できます!

 

家計簿アプリ「マネーフォワード」を便利に使いこなすためのポイント

マネーフォワードは超簡単で超便利な家計簿アプリですが、使ってみたもののすぐに利用をやめてしまう人が少なからずいます。

その原因のほとんどは「アプリで家計簿を付けるのが習慣化する前に面倒になってしまうこと」です!

連携しているサービスは自動でデータを反映してくれるといっても、現金で支払いをすることも多いですよね?

それを手入力するのが面倒になって、すぐにマネーフォワードの利用をやめてしまう人がいるのも事実です。

 

たろー
たろー

家計簿をつけるメリットを考えると、それは超もったいないです!
そこで、マネーフォワードを継続して便利に使いこなすためのポイントを紹介します!

 

ポイント1.支出は基本的にクレジットカードや電子マネーで払うようにする

マネーフォワードはせっかくデータを自動で反映してくれるのだから、支払いはできるだけクレジットカードや電子マネーで行った方が楽になります!

クレジットカードで払えばポイントも貯まるし、メリットが大きいですね^^

 

そもそもの手動入力の手間を減らすために、できるだけ現金払いをしない意識をつけるのがおすすめです!

 

ポイント2.現金の支出は即入力!習慣化することが大切!

現金で支払った分を「あとで入力すればいいや!」と考えて溜めておくと、確実にめんどくさくなってやらなくなってしまいます。

その結果、マネーフォワード自体を使わなくなってしまうということにもなりかねません。

 

たろー
たろー

現金で支払いをしたら、即マネーフォワードを入力する習慣を付けましょう!これ大切!

 

最初はめんどうに思ったり、つい忘れてしまったりすることもあります。

それでもとにかく、「現金で支払い=即マネーフォワード入力」を継続して意識してください!

習慣は継続から生まれます。なにごとも継続です。

 

たろー
たろー

これを継続した結果、僕は今では現金を払ったらマネーフォワードを入力しないとソワソワするレベルまで習慣化しました!笑

 

ポイント3.入力忘れは「財布の残高編集」で調整!細かいことは気にしなくて良い!

仮に現金での支払いの入力を忘れてしまった場合、特に几帳面で完璧主義な人は資産の金額が合わなくなるので気持ち悪いですよね。

でも、それは全く問題ありません!

マネーフォワードでは、「財布の残高編集」で資産金額の調整を行えます!

入力を忘れてしまった現金での支払いは、割り切って無かったことにしてしまっても問題なしです。

 

たろー
たろー

それが気になってせっかくの家計簿をつけなくなってしまうよりは100倍マシですからね~!

 

「財布の残高編集」の方法

ここでは、マネーフォワード上の財部の残高と実際の財布の残高が合わない場合の編集方法について解説します。

 

①「口座」タブを選択

②編集したい「財布」を選択

 

③画面下の「メニュー」を選択

 

④「口座設定」を選択

 

⑤「財布の残高編集」を選択

 

⑥(マネーフォワードの)財布の残高を、本当の財布の残高に修正
※「不明金として記帳する」をONにすると、修正した差額が「不明金」として明細が作られます。

⑦右上の「完了」を選択すれば残高の編集が完了

 

家計簿アプリ「マネーフォワード」 まとめ

人気の家計簿アプリ「マネーフォワード」とはなにか?その使い方について詳しく解説しました!

 

最後に内容についてまとめておきます!

家計簿アプリ「マネーフォワード」のまとめ
  1. マネーフォワードはユーザー数、連携できる金融関連サービス数ともに圧倒的にNo.1の超人気家計簿アプリ!
  2. 家計簿を自動作成してくれて、簡単に資産管理ができる!
  3. 操作は超簡単で、なんと無料で使える!
  4. セキュリティ体制もバッチリだから安心!
  5. マネーフォワードを使えば、自分の収入と支出の具体的な金額を項目ごとに把握できる!
  6. 家計簿をつけることで無駄な支出が浮き彫りになって、「節約」の意識が生まれることでお金が貯まる!
  7. 資産の全体像を把握して資産管理ができるようになる!

 

家計簿を管理できるようになると、本当に節約を意識できてお金が貯まるようになりますよー!

こんなメリットだらけのマネフォワード、あなたもぜひ使ってみてはいかがでしょうか?


Google Play で手に入れよう

マネーフォワード公式サイトからも登録できます。

 

↓節約してお金を貯めるためにおすすめの本はこちら!

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たろー
平成元年生まれの会社員ブロガー!副業で年間100万円以上を稼いでいて、脱サラ&フリーランスを目指しています。仕事の傍ら、100人規模の社会人サークルを複数運営してたりもします。さらに収入を増やすべく、全力でブログ運営中。